M1・M2 MacでWindowsの「ゆっくりムービーメーカー4」が使える!

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ふる
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M1・M2 Macを使ってわざわざ「ゆっくり実況動画」を作る人は「僕」だけかもしれませんが、M1・M2 Mac上で「ゆっくりムービーメーカー4(YMM4)を使う方法」について解説していきます。

M1・M2 MacでYMM4を使って作った「ゆっくり実況動画」

M1・M2 Macで「ゆっくりムービーメーカー4」を使うにはWindows 11 仮想環境の構築が必要です。ただ、Windows 11 仮想環境の構築は「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 を使えば、ものの5分(クリックのみ)で構築できるのでオススメです。

アカウント登録なく無料で即利用できます。

試しに「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 からダウンロードして使ってみてください。

この記事では、「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 のDL・インストールも含めて、M1・M2 Macで「ゆっくりムービーメーカー4」を使う方法を解説します。何はともあれ、ゆっくりしていってね。

※合わせて【YMM4】「ゆっくり実況動画」の作り方!「ゆっくりムービーメーカー4」口パク・まばたき設定のやり方も解説!をご参考下さい。

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目次

M1・M2 Macに(無料)Windows 11 仮想環境が構築できる「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」とは?

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 は、M1・M2 Macに対応したWindows 11など仮想環境を構築するソフトです。 MacでもWindows環境があると何かと便利なので 「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 は、かなりオススメです。

M1・M2 Macでも「ゆっくりムービーメーカー4(YMM4)」がサクサク動きます!

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」を使う理由

M1・M2 Mac用の仮想環境ソフトが「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 のみだからです。

2021年11月現在「Boot Camp」はM1・M2 Macに未対応です。ただし「Boot Camp」よりも「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 の方が快適です。

  • 通常Macで利用○
  • MacでWindowsのゲーム○
  • 「M1・M2 Mac」で利用○
  • MacとWindowsの並列実行○
  • MacとWindowsのデータ連携○
  • 通常Macで利用○
  • MacでWindowsのゲーム○
  • 「M1・M2 Mac」で利用✕
  • MacとWindowsの並列実行✕
  • MacとWindowsのデータ連携✕

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 の最大の利点は、まるで小窓(ウィンドウ)を開くかのごとくシームレスに、そして快適にWindows 11が動作する点です。

アカウント登録なく無料で即利用できます。

試しに「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 からダウンロードして使ってみてください。

①「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」のDL&インストール

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 ではWindows 11仮想環境を全てクリックのみで構築できます。

「Windows 11」は「TPM2.0」で注意

簡単ですが「仮想TPM」を「Parallels」 の構成に追加する設定に注意が必要です。記事内に「仮想TPM」の追加を解説しているので忘れずに設定して下さい。

「TPM2.0」を詳しく知りたい方は下の記事も参考にして下さい。

「ゆっくりゲーム実況」には「GeForce NOW」がオススメ!

M1 MacでもGeForce NOWならApexが起動する!
M1 MacでもGeForce NOWならApexが起動する!

GeForce NOWはめちゃくちゃ凄いです。知らない人は、とりあえず絶対に使った方がいいです。

GeForce NOWを使えば、FPSゲームのためにクソ高いゲーミングPCをわざわざ買わなくても済むからです。

さらに、Mac(M1含む)でもApexなどのWindowsゲームが起動します。

これを無料で利用できます。

GeForce NOWのメリット

  • ゲーミングPC不要!
  • M1 MacでもWindowsゲームが起動する!
  • GPUの電気代すら不要!

マシンスペックに関係なく、あらゆるゲームを快適に遊べるようになります。

自分の環境で快適になるかどうかも、無料プランがあるので確認できます。

①−1「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」をダウンロード

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 は、アカウント登録せずに無料トライアル版(14日間無料)をダウンロードできます(赤枠)。今すぐにでも試すことが出来るようになっています。

Parallels®︎ Desktop 17 for Macのダウンロード

参考:Parallels®︎ Desktop 17 for Macの価格・ライセンス

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 には購入時のライセンスが3種類あります。以下に載せます。

通常

Pro Edition

Business Edition

価格

8,345円

9,818円/年

9,818円/年

ライセンス

永続ライセンス

1年間ライセンス

1年間ライセンス

特徴・違い

更新無し、8GB/4コアまで

更新有り、128GB/32コアまで

Pro版同様

対象

個人、学生

個人、開発者、テスター

企業利用

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 では、永続ライセンスである通常版を買うのがお得のように見えますが、都度あるParallelsのソフトウェアを最新に更新出来ないこと(最新版は買い直し前提)、仮想マシンに割り当て可能なスペックに上限があることが違いです。

①−2「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」をインストール

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 の本体をダウンロードしたら「dmg」ファイルからインストール画面を起動します。上の画像の「Parallels Desktop のインストール」を押せば、インストールが開始します。

一読して「同意する」ボタンで次に進みます。

M1・M2 Macを使用する際の注意事項です。M1・M2 Macは「M1プロセッサ」すなわち「ARMベース」のCPUです。このため、「Intelベース」のCPUを想定しているOSイメージは動作しないので注意します。

「続行」ボタンを押して次に進みます。

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「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 でこの画面まで来たら閉じずにそのままにしておきます。次は、Windows 11 Pro Insider PreviewのOSイメージ(VHDXファイル)をダウンロードしていきます。OSイメージ(VHDXファイル)のダウンロードについては、下に記載しています。

余談ですが、「ARMベース」のOSでも、気にせず「Intelベース」のWindowsアプリを利用できます。理由はよく分かりませんが、「ゆっくりムービーメーカー4」についてもWindows11(ARM版64bit)上でダウンロードして普通に使うことが出来ました。

②−1)Windows 11 Pro Insider Preview(VHDXファイル)をダウンロード

ここでは「Windows 11 Pro Insider Preview(ARM版64bit)」のOSイメージ(VHDXファイル)をダウンロードしていきます。後ほど「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 上で使う仮想環境用のOSイメージ(VHDXファイル)のことです。

①Windows InsiderProgramに登録

Windows InsideProgramに登録しましょう。Microsoftアカウントを作成してログインすれば、Windows InsiderProgramに登録できます。

こちらから登録

Windows InsideProgramの登録が完了したら、次は「Windows 11 Pro Insider Preview(ARM版64bit)」のOSイメージ(VHDXファイル)をダウンロードします。

②Windows 11 Pro Insider Preview(VHDXファイル)をダウンロード

Windows 11 Pro Insider PreviewのVHDXをダウンロードします。赤枠のリンクに飛びます。

赤枠ボタンより「Windows 11 Pro Insider Preview(ARM版64bit)」のVHDXファイルをダウンロード出来ます。後ほど、「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 の画面からWindows 11をインストールするOSイメージです。

ダウンロードはこちら

ここまで来たら後は「Windows 11 Pro Insider Preview(ARM版64bit)」のインストールのみです。数回クリックするだけで環境構築出来るので安心してください。

②−2)Windows 11 Pro Insider Previewをインストール

先ほど開いたままにしておいた「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 の画面です。左下の「開く」ボタンからインスールするWindows 11 Pro Insider PreviewのVHDXファイルを選択しましょう。先にダウンロードしておいたWindows 11 Pro Insider PreviewのOSイメージ(VHDXファイル)を直接クリックしても構いません。

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Windows 11 Pro Insider PreviewのOSイメージ(VHDXファイル)を選びます。

主な用途を選びましょう。今回は「業務用ツール」として作成してみます。Windows 11 Pro Insider Previewのゲーム特化の構成にも出来ますので試してみると良いと思います。

「名前」「保存先」は任意で構いません。初期設定のままそのまま作成しようと思いますが、「インストール前の構成をカスタマイズする」欄にチェックを入れてから「作成」ボタンを押してください。後ほど、構成に「仮想TPM」を追加します。これは、Windows 11から追加されたセキュリティ機能です。

この画面の後、しばらくするとインストール画面に移ります。

「構成」ボタンより仮想マシン(ゲストPC)に「仮想TPM」の追加設定を行なっていきます。

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画面が表示されたら「ハードウェア」⇒左下「+」ボタンを押して「仮想TPM」の追加を表示させます。

左下「+」ボタンを押したら、画像のリストが表示されますので「TPMチップ」を選びます。

「仮想TPM」の確認画面が表示されますので「追加」を押します。Windows 11では「TPM」の追加が必須なので追加しなければ、Windows 11の起動ができても「システムの更新」などでエラーになるようになります。この設定の盲点は、追加しなくてもWindows 11の仮想環境は立ち上がるため、この設定が漏れると後々エラーの特定が難しくなることです。注意してください。

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「仮想TPM(TPMチップ)」は追加するだけで動作するので、この画面になったら完了です。

参考:「TPM2.0」について

今後、Windows 11を利用する方は「TPM2.0」設定をする必要があります。【Windows 11で必須】5分で分かる「TPM2.0」と「BitLocker」!合わせて「TPM2.0」「BitLocker」の使い方を説明します!で詳しく解説しました。

「仮想TPM」のみ追加したら「続行」ボタンを押してWindows 11 Pro Insider Previewをインストールします。構成については、割り当てるスペック等にこだわりたい方もいるかもしれませんが、気にせず進むことをおすすめします。理由は、初期設定で十分サクサク動くからです。

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数分待てば、Windows 11が起動しますのでしばらく待ちます。

これでインストール完了です。数回クリックでWindows 11がインストールされるのでとても簡単です。

③「Windows 11 Pro Insider Preview」インストール後にする設定

「Windows 11 Pro Insider Preview(ARM版64bit)」で設定しておきたい内容をまとめて「無料「Windows 11 Pro Insider Preview」インストール後にやるべきオススメ設定●選」で紹介しています。良ければ、ぜひ読んでみてください。

例えば、「Windows 11 Pro Insider Preview(ARM版64bit)」はデフォルトが英語環境(en-us)なので、それを日本語にする設定であったり、M1・M2 Macのキーボード配列に対応させる設定(Mac上の「英数」「かな」キーをWindows上の「無変換」「変換」キーに割り当てる設定)についても紹介しています。

参考記事

④Windows 11 Pro Insider Preview 既知の不具合 ※2021/09/29時点

現在、Windows 11 Pro Insider Previewで不具合が報告されています。今回インストールした最新版のビルドver.22463にも影響があるバグです。「ゆっくりムービーメーカー4」の利用に影響はありませんが、2021/09/29時点ではかなり致命的なバグです。直にバグフィックスされるとは思います。

最新版ビルドver.22463のバグ
  • 内容:ログイン直後からタスクバーやデスクトップ(Explorer.exe)が応答しなくなります。
  • 対処:下の記事には、対策としてレジストリの修正が書かれています。僕が試したところ一時的には治りましたが、再度ログインしなおすと同様のバグが発生しました。このため、大して効果はありません。

関連記事

⑤「ゆっくりムービーメーカー4」をDL&インストールする。

「ゆっくりMovieMaker4(通称YMM4)」は饅頭遣いのおもちゃ箱で配布されるゆっくり実況プレイ動画用の動画編集ソフトです。 YMM3の後継バージョンで、動画出力機能、倍速プレビュー、テンプレート機能等、多くの機能が新規に実装されています。以前のYMM3に比べてプレビューの正確性・安定性が向上しています。

繰り返しますが「ゆっくりムービーメーカー4」は「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 で構築した無料のWindows 11 Pro Insider Preview版でも問題なく動作します。

「ゆっくりムービーメーカー4」の動作環境

動作環境
  • Windows10, Windows 11
  • .NET Framework 4.7.2 以上
  • DirectX 11 / Shader Model 5.0 対応GPU

二つ目の「.NET Framework 4.7.2 以上」は、決して「4.7.2」を入れて無ければならない訳でないので注意してください。念のため「4.7.2」のWebインストーラーのリンクを下に貼っておきますが必須ではありません。殆どの場合、わざわざインストールせずとも「.NET Framework」はデフォルトで入ると思います。

三つ目の「DirectX 11 / Shader Model 5.0 対応GPU」はハード要件なのでこれが不適合になると動きません(ただ、M1・M2 Macで動くのでほとんどのグラボ搭載PCで動くと思います。)。.NET Framework 4.7.2のインストーラーは下にDLリンクを貼っておきます。

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「ゆっくりムービーメーカー4」商用利用について

商用利用について
商用利用について

饅頭遣いのおもちゃ箱を開いて画像の「商用利用・広告付き動画を投稿したい」からランセンスについても確認しておきます。個人(個人事業)の商用利用についてはライセンスの購入が必要です。このため、Youtubeで広告を貼って収益化するとライセンスの購入が必要になります。収益化していない段階でしたらライセンスフリーと考えて良いでしょう。念のため上記から内容を確認しておきしょう。

「ゆっくりムービーメーカー4」ダウンロード

「YMM4」はこちらからDL出来ます。

2021年10月6日現在「ゆっくりムービーメーカー4」は(β版)ですが、僕が利用してみたところ途中で急に落ちることもなく(β版)でも普通に使えて、その完成度は高いと判断しています。饅頭遣いのおもちゃ箱を開いて画像の「ゆっくりMovieMaker4をダウンロード」ボタンからDLできます。

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「ゆっくりムービーメーカー4」インストール

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 で作った仮想環境「Windows 11 Pro Insider Preview」ですが、既知の不具合として「ツールバーが反応しないバグ」が判明しています。このため、「ゆっくりムービーメーカー」のインストール画面については準備中です。

最新版ビルドver.22463のバグ
  • 内容:ログイン直後からタスクバーやデスクトップ(Explorer.exe)が応答しなくなります。
  • 対処:下の記事には、対策としてレジストリの修正が書かれています。僕が試したところ一時的には治りましたが、再度ログインしなおすと同様のバグが発生しました。このため、大して効果はありません。

関連記事

環境を構築したら「ゆっくり実況動画」を作ってみよう!

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 で仮想環境を構築したら実際に「ゆっくり実況動画」を作成してみましょう。

「ゆっくり実況動画」を作ってみよう!

この記事を読んで既に「ゆっくりムービーメーカー4」を使う環境が整った方は、実際に「ゆっくり実況動画」を作ってみましょう。

「ゆっくり実況動画」の作り方の解説記事もありますので良ければ読んでみて下さい!

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月間10万PVメディア「MOMOHUKU」を支えるツール3選

「MOMOHUKU」は"月間10万PVメディア"にまで成長しましたが、いわゆるブログ運営記事はありません。

最近は"DX(デジタルトランスフォーメーション)"が流行りのせいか、、、。

「MOMOHUKUさんのWebサイト運営ノウハウを知りたい。」とよく聞かれます。

「コンサルしてほしい」とかも言われます。

まぁブログ運営に関する記事も書きませんしコンサルもしません。

代わりに、このスペースでWebサイトで絶対に活用すべきツールを紹介しています。

ここで紹介するツールがなければ、MOMOHUKUは月間10万PVにはなっていませんでした。

余談ですが、過去には「ブログ運営」に関する記事を書きました。

しかし、どれも全然伸びませんでした。

かなり良い内容の記事でしたが「全て非公開」にしました。

WordPressテーマ「SWELL」で劇的に改善するサイトデザイン!

レンタルサーバー「ConoHa WING」なら5分でサイト構築できる!

「MOMOHUKU」は、レンタルサーバーに「ConoHa WING」を利用しています。

これから自分のオウンドメディアを立ち上げる方は「ConoHa WING」を利用するのをオススメします。

理由は、ConoHa WINGなら5分でサイトが立ち上がるからです。

これから自分のオウンドメディアを立ち上げる方は「ConoHa WING」を利用するのをオススメします。

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僕が作ったすべて無料の素材サイト「PixJam」

MOMOHUKUを見てくれてる人は、何かを作ることが好きな"クリエイター"の人たちが多いです。

そして、僕も何かを生み出すのが好きな"クリエイター"です。

"クリエイター"にとって、便利なのが「素材サイト」です。

「PixJam」は、商用利用も含めてすべて"無料"で使える「素材サイト」です。

「PixJam」はすべて無料で使える素材サイト!

  • ゆっくり実況で使う
  • イラスト制作に使う風景
  • 絵の練習用など

"無料"と断言できるのは「PixJam」を作ったのは「僕」だからです。

「PixJam」にある素材は、個人でも意識しないで気ままに利用できるように「かなり自由度の高い無料素材サイト」として利用規約をアレンジしています。

例えば、事業における販売(2次利用)も可能とするよう規約を工夫しています。規約は"くまもんの利用規約"を参考にしました。

ちなみに、くまもんの利用には熊本県に許諾申請の必要がありますが「PixJam」では不要ですよ(当たり前ですが。)。

眺めてるだけでもアイデアに繋がるようなサイト構成にしています。

ぜひ行きつけの「素材サイト」として活用してみてください。

余談:今は頑張って素材を追加中!

「PixJam」は、僕が撮影した田舎の風景画像を追加していってます。

画像、動画、イラストの素材サイトと言いながら、まだ暫くの間は動画やイラストに手が出そうにありません。

全員が好き勝手に活動する!
「Bizarre」ゲームストリーミングチーム!

Bizarreメンバー:Ken&i

「Bizarre」は僕が作ったストリーミングチームです。
「Bizarre」への参加・脱退は「Twitterのブロック解除なみ」に簡単です。
「Bizarre」よくあるご質問も読んで見て下さい。

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