M1・M2 Macで「ゆっくり実況動画」の作業環境を比較してみた!

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Adobe Character Animatorでの立ち絵(口パク)
Adobe Character Animatorでの立ち絵(口パク)
ふる
ふる

M1・M2 Macでゆっくり実況動画が作れます。
しかも「ゆっくりムービーメーカー4(YMM4)」を使って。

M1・M2 Macで「ゆっくりムービーメーカー4を使える。」と聞いたら驚かないですか?

M1・M2 MacでYMM4を使う方法!

M1・M2 Macで「YMM4」が使えると分かりましたが、M1・M2 Macで「ゆっくり実況動画」を作業する環境を整理してみました。

この記事ではM1・M2 Macで「ゆっくり実況動画」の作業環境を比較して紹介致します。

目次

「ゆっくりゲーム実況」には「GeForce NOW」がオススメ!

M1 MacでもGeForce NOWならApexが起動する!
M1 MacでもGeForce NOWならApexが起動する!

GeForce NOWはめちゃくちゃ凄いです。知らない人は、とりあえず絶対に使った方がいいです。

GeForce NOWを使えば、FPSゲームのためにクソ高いゲーミングPCをわざわざ買わなくても済むからです。

さらに、Mac(M1含む)でもApexなどのWindowsゲームが起動します。

これを無料で利用できます。

GeForce NOWのメリット

  • ゲーミングPC不要!
  • M1 MacでもWindowsゲームが起動する!
  • GPUの電気代すら不要!

マシンスペックに関係なく、あらゆるゲームを快適に遊べるようになります。

自分の環境で快適になるかどうかも、無料プランがあるので確認できます。

抽選応募期間 2022年7月1日(水)〜2022年7月9日(土)

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Macユーザーが使える「ゆっくり実況動画」の制作環境を比較

冒頭3分くらいまでM1・M2 Macのみで編集(YMM4を使わず)

上の「ゆっくり実況動画」は冒頭3分くらいまで、Premiere Proで作っています。

当初、M1・M2 MacではWindows(ゆっくりムービーメーカー)が使えないと思っていました。

そのため、Premiere Proを使って無理くりM1・M2 Macで「ゆっくり実況動画」を作成しました。

ただ、「ゆっくりムービーメーカー」を使わないで「ゆっくり実況動画」を作るのはかなり手間が掛かります。

下記にMacで使える「ゆっくり実況動画」を作れるソフト比較を表にしています。

Macユーザーで「ゆっくり実況動画」を作れる動画編集ソフト

Final Cut Pro、FilmoraなどPremiere Proゆっくりムービーメーカー4
オススメ度✕(作成不可)
必要ソフトなどn/a立ち絵の設定にはAdobeコンプリートライセンスが必須Windows仮想環境にはParallels®︎ Desktop 17 for Macが必要
費用n/a月額約6千円約6~9千円でライセンス購入
操作性n/aめちゃくちゃ面倒かなり快適

Macユーザーが「ゆっくり実況動画」を作るには「Adobe Premiere Pro」一択です。

それは「ゆっくり実況動画」を作成するソフト(「ゆっくりムービーメーカー4」など)が、Windows環境でしか使えないからです。

※ただし、Mac(M1・M2含む)でもWindows仮想環境を構築すれば「ゆっくりムービーメーカー4」が使えるようになります。

Adobe Creative Cloudアプリのプラン価格

Adobe Premiere Proで「ゆっくり実況動画」を作るのはめちゃくちゃ大変です。

しかも、月額6千円以上するAdobeコンプリートプランの契約が必須です。

立ち絵の設定にAdobe Animate、Photoshopが必要だからです。

Parallels Desktop 17 for Mac 料金プラン

結局、Macユーザーでも「ゆっくり実況動画」を作るならWindows仮想環境を使った方が楽です。

ただ、Windows仮想環境の構築って難しいじゃないか?

それがWindows仮想環境がクリックのみ5分で作れてしまうとしたら話しは違ってきませんか?

しかも、「ゆっくりムービーメーカー4」がサクサク動作します。

クリックだけでWindows仮想環境を構築できる「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」

「ゆっくり実況動画」を作るなら「ゆっくりムービーメーカー4」を使うのをオススメします。

通常の動画編集ですら「ゆっくりムービーメーカー4」が最強だと言えます。

何より「ゆっくりムービーメーカー4」は無料で使えるのでメリットしかないからです。

Windows仮想環境の構築には「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 を使います。

Windows仮想環境の構築には「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」がオススメ!

  • クリックだけでWindows環境構築
  • 5分あれば構築完了
  • Mac でもサクサク動作
  • M1・M2 Mac でも問題なく使える

ちなみに、M1・M2 MacでWindow環境を作るには「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 を使うしか選択肢がありません。

無料で使えていたApple純正仮想環境ソフト「Boot Camp」は“M1・M2 Macに対応しない”と正式にアナウンスされています。

このため、M1・M2 MacのWindows仮想環境ソフトは「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 一択です。

アカウント登録なく無料で即利用できます。

試しに「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 からダウンロードして使ってみてください。

M1・M2 MacでもWindowsの無料ソフト「ゆっくりムービーメーカー」は安定動作!

M1・M2 Mac上でYMM4がサクサク動作
M1・M2 Mac上でYMM4がサクサク動作

結論から言えば、使えます。しかも、サクサク動作します。

僕は仮想環境なので「重たいんじゃないか?」と半信半疑でした。

しかし、実際使ってみると「M1・M2 Mac」自体が高性能なのと「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 の完成度が高く、Windowsはとても快適に安定動作します。

「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 を使う利点

  • M1・M2 MacでWindowsが使える。
  • Boot Campと違って並列実行できる。
  • 仮想環境(Windowsなど)とM1・M2 Mac上のデータを即連携できる。
  • M1・M2 Macで数回クリックするだけでWindows11など仮想環境を作成できる。
  • 詳しくなくても、何も調べずともM1・M2 MacでWindowsが使える。
  • 超高速、そしてクラッシュすることなく安定に動作する。
  • M1・M2 Macで仮想環境を起動しているのを忘れるくらい一体に動作する。

「ゆっくり実況動画」の作成に限らず、M1・M2 MacでWindowsを使いたくシーンは数多くあるので「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 をオススメします。

例えば、文章入力でWord、Excelが使えるのは便利です(Mac版よりWindows版の方が使いやすかったりするので。)。

余談:M1・M2 Macで「Intel」向けアプリが動く不思議

Windows11(ARM版)の仮想環境を実際に使いましたが、CPUの違いによる「アプリが起動しない」ということはありませんでした。

当初、僕は「ARM版」だから「AviUtl」「YMM4」「nicotalk」などマニアックな動画編集ソフトなんか起動しないだろうと思ってました。が、なんの問題もなく動作しました。

「AviUtl」「YMM4」「nicotalk」が動作するので、「ARM」か「Intel」かなどCPUの違いで「アプリが動作しない」というのは気にする必要ないかも知れません。当然、Microsoft Office、Adobe Premiere Proなども問題なく動作しました。

Wondershare

「ゆっくり実況動画」を「Premiere Pro」で作ると地獄!!

M1・M2 Mac+YMM4で作った「ゆっくり実況動画」

Macで「ゆっくり実況動画」を作る際は、Parallels®︎ Desktop 17 for MacでWindows環境を構築してでも「ゆっくりムービーメーカー4」を使ってください。Premiere Proでの「ゆっくり実況動画」づくりは地獄です。

M1・M2 Macでわざわざ「ゆっくり実況動画」を作成しようと、この記事までたどり着く猛者たちに、今さら説明する必要はないですね。

ただ、M1・M2 Macを買ってPremiere Proで「ゆっくり実況動画」が作りたくなった!という方もいるかもしれないので、どれだけ作業に違いが出るか説明しておきます。

PremiereProで「ゆっくり実況動画」を作成すると手間が3倍くらい変わります。かなり地獄です。

作業の違い

ゆっくりムービーメーカー4PremierePro
①字幕を入力する。①字幕を入力する。
②動画に自動で音声+立ち絵(口パク)データが作成される。②字幕を「音声読み上げソフト」でしゃべらせる(音声ファイルを作成する。)。
動画編集スタート!③音声+立ち絵(口パク)データを作成する。
④PremiereProなどに音声+立ち絵(口パク)データを読み込む。
ようやく動画編集スタート!

「ゆっくりムービーメーカー」を使った方が「ゆっくり実況動画」を【断然ラク】に作れると分かると思います。

当初、僕はM1・M2 Macで「ゆっくりムービーメーカー4」を使えないと思っていたので、PremiereProで編集したらかなり地獄でした。

ただでさえ発狂する「ゆっくり実況動画」の手間が爆発しました。

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「ゆっくりムービーメーカー」に似ているソフト「AviUtl」「nicotalk」の違いは?

メンタルが病んで、ゆっくりに怒られる動画

上の動画は「ゆっくりムービーメーカー4(YMM4)」で作成した動画です。YMM4は、YMM3に比べて無料の動画編集ソフトでは【完璧】と言えるほど進化しました。

「ゆっくりムービーメーカー4」以外にも、Windows環境で使える「ゆっくり実況動画」の作成ソフトがあります。

「AviUtl」「nicotalk」です。

「AviUtl」「nicotalk」「YMM4」に似てますが、それぞれ特徴があります。

簡単に比較説明しておきます。

「AviUtl」「YMM4」「nicotalk」比較!

AviUtlYMM4nicotalk
使用イメージ凝ったエフェクト、動画出力動画に合わせて、字幕、音声、立ち絵を作成するシナリオありきで字幕、音声を作成、後から動画を作成
特徴敷居は高いが万能の動画編集ソフトこれ一本で「ゆっくり実況動画」を作成可能説明メインの解説動画にオススメ
キャラ素材スクリプト対応全ver対応ver4cまで全ver対応
一言凝ったエフェクトを使うときに利用!基本YMM4一本でオッケー!今となっては不要!

「ゆっくりムービーメーカー(YMM)」と「nicotalk」 は、当初はあくまで「AviUtl」の補助ソフトでした。

しかし、ゆっくりムービーメーカー4(YMM4)になってから、YMM4のみで動画作りを完結できるようになりました。

YMM4で動画書き出しができるようになったからです。

「AviUtl」はエフェクトに凝りたい方向け!

エフェクトに凝りたい方は「AviUtl」の利用がオススメです。

ただ、YMM4のエフェクトでも十分高機能なので、利用シーンは限られます。

「AviUtl」は操作が難しいですが【神ソフト】です。

「AviUtl」を使い慣れた方は「YMM4+AviUtl」の組み合わせで利用しているかもしれません。

ただ、「AviUtl」に慣れていない方は、「ゆっくりムービーメーカー4」一本で良いと断言します。

「nicotalk」は不要!

「nicotalk」の強みは、シナリオ・台本ベースで動画作りできることです。

僕の動画作りで言えば、事前に台本を作っていて「話す内容」を決めています。

そんな台本ありきの「ゆっくり実況動画」づくりに向いていたのが「nicotalk」でしたが、「ゆっくりムービーメーカー4」にも「台本読み機能」が実装されました。

これによって、もう「nicotalk」は不要になったと思います。

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余談:台本を作れば、動画作りが上達する!

台本ありきで作成した動画
事前に作成したシナリオ、セリフなど

上の動画は台本ありきのナレーションで動画編集しています。

面倒かもしれませんが、初心者の方は、シナリオ、セリフありきで30本くらい動画を作ることをオススメします。構成を組み立てる練習になるからです。当然、時間が掛かりますが、ここで要した時間は無駄にはなりません。

PremierePro、YMM4などで「何も考えずに動画編集」すると、ものスゴく時間を取られます。これを短縮するのが「シナリオ」などの筋書きの準備だと思います。

RAID:Shadow Legends

「ゆっくり実況動画」を「Adobe Premiere Pro」で作る方法!

M1・M2 MacのみでもPremiere Proを使って「ゆっくり実況動画」を作成するのは当然できます。

M1・M2 Macなら「Premiere Pro」ですらサクサク動作します。

発狂注意!Premiere Proで「「ゆっくり実況動画」」を作る方法。

M1・M2 MacのみでPremiereProを使って「ゆっくり実況動画」を作る方法は下記です。

PremiereProで「ゆっくり実況動画」使ったソフト

作業

MYukkuriVoice
  • ①字幕を入力する。
  • ②字幕を「音声読み上げソフト」でしゃべらせる(音声ファイルを作成する。)。
Adobe Character Animator
  • ③立ち絵(口パク)アニメを作る。
  • ④音声+立ち絵(口パク)データを作成する。
Adobe Premiere Pro
  • ⑤PremiereProに音声+立ち絵(口パク)データを読み込ませる。
  • ⑥字幕を改めて入力する。
  • ⑦ようやく動画編集スタート!

①と⑥に重複して「字幕入力」がありますが、気の所為ではなく2回入力しないとダメなんです。

これが尋常じゃなく面倒なんです。

そして、PremierePro音声+立ち絵(口パク)データを読み込ませてから、再度字幕表示のタイミング調整も行います。

面倒くさすぎるやろがい。というのが、ここで言いたいことです。

この作業の8割が「ゆっくりムービーメーカー4」を使えば削減されるので、是が非でもM1・M2 MacでWindows環境が使いたくなるわけです。


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M1・M2 Macの「Windows11でYMM4が動くと知って一番驚いたのは僕自身」

M1・M2 Mac+YMM4でいくつか「ゆっくり実況動画」を作りました。

本当に最初はM1・M2 Macで「ゆっくりムービーメーカー4(YMM4)」が使えるなんて思ってもみませんでした。

仮想環境ソフトの「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 が、アカウント登録なしで14日間ほど無料で使えてクリックだけで即Windows11が起動できるソフトだったのが功を奏しましたね。

試すだけでも価値がありました。

Windows11仮想環境がラクに起動して、考えた以上に快適でした。

そして、Windows11が起動してしまえば、後はYMM4などをダウンロードして試すだけなので。

ぜひ、M1・M2 Macを持っている皆さんも「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 をアカウント要らず無料でダウンロードできるので、この快適さを試してみると良いと思います。

アカウント登録なく無料で即利用できます。

試しに「Parallels®︎ Desktop 17 for Mac」 からダウンロードして使ってみてください。

月間10万PVメディア「MOMOHUKU」を支えるツール3選

「MOMOHUKU」"月間10万PVメディア"にまで成長しました。

最近は"DX(デジタルトランスフォーメーション)"が流行りのせいか、、、「MOMOHUKUさんのWebサイトの運営ノウハウを知りたい。」とよく聞かれます。

誰もが知る東証一部の企業からも「コンサルしてほしい」と言われます。

表向きは丁重にお断りしていますが、ITコンサルなんか「ナンセンスなので絶対やらんわ」と内心では思っています。

僕がITコンサルに手を出した時は「よほど、この人はお金に困ってるんだな」と蔑んでみてもらって構いません。

今の「DXの流れ」に一言いうなら?

興味ない。勝手にやってろ。

代わりに、このスペースでWebサイトで絶対に活用すべきツールを紹介します。

ここで紹介するツールがなければ、MOMOHUKUは「月間10万PV」にはならなかったと断言します。

ツール①:WordPressテーマ「SWELL」なら「コンテンツ作り」に専念できる。

SWELLを使えば「コンテンツ作り」「3倍」は速くなります。

SWELLを最初から導入しましょう。

僕は「Webサイト運営が軌道に乗ったら」と考えて、100記事くらい書いたのちにSWELLを導入しましたが「最初から導入しておけばよかった」と後悔しました。



余談:Webサイトは「コンテンツファースト」

僕はWebサイトを「コンテンツファースト」で運営しています。

ちなみに「ITの専門知識をできるだけ使わない」ように心がけています。

非ITの人でも「学習コストなく運営できる仕組み」になるからです。

ITの専門知識を使うと"コスト"が発生する

  • コーディングすると"保守"が発生する。
  • 非IT系が一切触れなくなる。
  • 学習コストも発生する。

まぁ、こういう配慮をすると「舐め腐ってくる」のが非IT系ですが。

長い目で見れば「コーディング排除」は組織にとって確実に使い易いシステムになります。

まぁ「舐め腐ってくる非IT系」をきちんとシバき倒して下さい。

ツール②:レンタルサーバー「ConoHa WING」なら5分でWebサイトを構築できる。

「MOMOHUKU」は、レンタルサーバーに「ConoHa WING」を利用しています。

これから自分のオウンドメディアを立ち上げる方は「ConoHa WING」の利用をオススメします。

理由は「ConoHa WING」なら5分でサイトが立ち上がるからです。

余談:ITはシンプルさ、手軽さが正義

「コンテンツファースト」を心がけていると書きました。

同様にITは「シンプルさ、手軽さ」が正義です。

技術を軽視するわけでなく「ITにこだわると面倒臭く」なるだけだからです。

例えば

「WordPressを高速化してくれ」とITエンジニアに相談してみてください。

WordPressをGatsby.jsで静的サイト化すれば爆速化します!なんて言うITエンジニアが絶対にいます。

そのITエンジニアは続けてこう言います。

サイトは爆速化されますが「非IT系」はWebサイトに触れなくなります。

うちは「エンジニアしかいない」から良いんです。

こういう会社は「先祖帰り」したいだけです。

「自分たちにしか出来ない仕事」を増やしたいだけですね。

何より前提である「サイトが爆速化」されると言うのも絶対に達成されません。

僕のサイト「MOMOHUKU」と「Gatsby.jsを一生懸命に導入したWebサイト」でPageSpeed Insights(速度評価を比較)してみれば分かります。

ツール③:WordPressのプラグインは、とりあえず「UpdraftPlus」を入れる。

僕が尽く救われてきたプラグインを一つ上げるなら「UpdraftPlus」です。

「UpdraftPlus」だけで確実に幸せになれます。

しかも、無料です。

本当に申し訳ないことに「無料」で必要十分の機能です。

そろそろ、感謝だけの気持ちで「有料」を購入しようかと思っています。

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