大人気ゲーミング照明「Nanoleaf Lines」で自由な部屋作り!

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ふる
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海外ではすでに売れまくりの照明「Nanoleaf Lines」を紹介します。そんな「Nanoleaf Lines」は日本ではまだ知られていませんが、火がつく前に一足先にレビューしておきましょう。

「Nanoleaf Lines 」の売れすぎポイント

  • 見てるだけで楽しめるデザイン!
  • 取り付けるだけでスタイリッシュな部屋になる!
  • 1600万色以上の色を自由自在に変化させる!
  • ゲーミング照明で大人気!

「Nanoleaf Lines」「9本ライン」「3本ライン」の棒状の光源を自由に組み変えて設置できます。これを考えた人は「天才」ですね。どんな部屋でも簡単にスタイリッシュな部屋になります。

「Nanoleaf Lines」の取り付け方は無限にあって、組み付けを変えるだけで部屋の雰囲気もガラリと変わります。無造作に取り付けても、そのデザインは見てるだけで楽しめます。

というこで、見てもらう方が早いので早速色んな部屋をレビューしていきましょう。見てるだけで楽しめますよ。

目次

「Nanoleaf Lines 」の取付は壁でも天井でもどこでもOK!

「Nanoleaf Lines」の取り付け方は何でもありですよ。どんな形にしようが、どんな部屋にでも合います!

「Nanoleaf Lines」を天井に取り付けるのもアリです!工夫次第ですが「これまでの常識には捉われない部屋作り」が出来るわけです。

無造作に設置したところで、それが一つのデザインに見えるのが不思議です。そして、不思議な形を見ているとワクワクするというか、創造性にもつながる気がします。

「Nanoleaf Lines」は工夫次第で女の子の部屋っぽく飾りつけることも出来ます。この「Nanoleaf Lines」のデザインは絶妙ですね。不思議な形なんですが、明らかに創造力が刺激されるデザインです。

「Nanoleaf Lines 」でライトアップされた「みんなの部屋」を見てみよう!

「Nanoleaf Lines」なら千差万別の部屋づくりが出来ます。「Nanoleaf Lines」でライトアップされた「みんなの部屋」を集めてみました。

「Nanoleaf Lines」の形に意味を持たせた例ですね。光源もピンクにすれば一気に女の子らしいゲーミング部屋になりますね。

動画で見ると雰囲気も伝わり易いですね。グラデーションに点滅させてますが見ているだけでリラックスするのは僕だけでしょうか。

ありきたりな「普通の部屋」でも「Nanoleaf Lines」をつけるだけで雰囲気が全然変わります。

画像では奥にタンスみたいなインテリアがありますが、色合いが合わなくても「Nanoleaf Lines」が不思議とマッチする例です。

「Nanoleaf Lines」は、特にゲーミング部屋づくりに最適ですが、どんな部屋にも合いますね。「Nanoleaf Lines」があるリビングで、朝日を浴びながらコーヒーとパンを食べたいとふと思いました苦笑

機能も豊富!「Nanoleaf Lines 」のスマート照明機能!

「Nanoleaf Lines」はかなり高機能です。他のLED照明製品と異なり「Nanoleaf Lines」は単体で一つのIT製品と言って過言ではないです。

「Nanoleaf Lines」の機能

  • スクリーンミラー:画面と照明を同期
  • リズムミュージックビジュアライザー:音楽と照明を同期
  • 1600万色以上の色でライトアップ
  • 19種類の内臓シーンを選んで作成する照明エフェクト
  • ボイスコントロール
  • Threadメッシュネットワーク(技術)

機能というより、技術的なことに近いですが、「Nanoleaf Lines」はThreadメッシュネットワークで動作します。Threadメッシュネットワーク上で動作する機器は、低消費電力でハブが不要なネットワークを構築します。

例えば、30階建てビルがあって、「Nanoleaf Lines」製品を各階で接続しておけば、ハブなしで全ての階の機器を手元の携帯からコントロールできるということです。

スクリーンミラー:画面と照明を同期

スクリーンミラー機能にしても、デスクトップPCと「Nanoleaf Lines」がネットワーク接続できるからこその機能ですね。商業レベルの製品では既にあるかもしれませんが、一般消費者レベルで照明とモニターが同期するなんて製品は今のところなかったでしょうね。

「Threadネットワーク」を応用してる革新的な製品だと思います。今後のIot製品に少なくとも影響を与えそうですね。

月間10万PVメディア「MOMOHUKU」を支えるツール3選

「MOMOHUKU」"月間10万PVメディア"にまで成長しました。

最近は"DX(デジタルトランスフォーメーション)"が流行りのせいか、、、「MOMOHUKUさんのWebサイトの運営ノウハウを知りたい。」とよく聞かれます。

誰もが知る東証一部の企業からも「コンサルしてほしい」と言われます。

表向きは丁重にお断りしていますが、ITコンサルなんか「ナンセンスなので絶対やらんわ」と内心では思っています。

僕がITコンサルに手を出した時は「よほど、この人はお金に困ってるんだな」と蔑んでみてもらって構いません。

後、ブログ運営に関する記事も書きません。

面倒臭いからです。

今の「DXの流れ」に一言いうなら?

興味ない。勝手にやってろ。

代わりに、このスペースでWebサイトで絶対に活用すべきツールを紹介します。

ここで紹介するツールがなければ、MOMOHUKUは「月間10万PV」にはならなかったと断言します。

ブログ運営に関する記事

貴重な情報を入れて「ブログ運営」に関する記事を過去に書きましたが、どれもアクセスが伸びませんでした。

ブログ運営に関する記事は巷に溢れ過ぎていて読み手からは全部同じ内容に見えるんだと思います。

かなり良い記事でしたが「全て非公開」にしました。

二度と公開しません。

とは言え、WPのエラー対策の記事などは上げています。



ツール①:WordPressテーマ「SWELL」なら「コンテンツ作り」に専念できる。

SWELLを使えば「コンテンツ作り」「3倍」は速くなります。

SWELLを最初から導入しましょう。

僕は「Webサイト運営が軌道に乗ったら」と考えて、100記事くらい書いたのちにSWELLを導入しましたが「最初から導入しておけばよかった」と後悔しました。

余談:Webサイトは「コンテンツファースト」

僕はWebサイトを「コンテンツファースト」で運営しています。

ちなみに「ITの専門知識をできるだけ使わない」ように心がけています。

非ITの人でも「学習コストなく運営できる仕組み」になるからです。

ITの専門知識を使うと"コスト"が発生する

  • コーディングすると"保守"が発生する。
  • 非IT系が一切触れなくなる。
  • 学習コストも発生する。

まぁ、こういう配慮をすると「舐め腐ってくる」のが非IT系ですが。

長い目で見れば「コーディング排除」は組織にとって確実に使い易いシステムになります。

まぁ「舐め腐ってくる非IT系」をきちんとシバき倒して下さい。

ツール②:レンタルサーバー「ConoHa WING」なら5分でWebサイトを構築できる。

「MOMOHUKU」は、レンタルサーバーに「ConoHa WING」を利用しています。

これから自分のオウンドメディアを立ち上げる方は「ConoHa WING」の利用をオススメします。

理由は「ConoHa WING」なら5分でサイトが立ち上がるからです。

余談:ITはシンプルさ、手軽さが正義

「コンテンツファースト」を心がけていると書きました。

同様にITは「シンプルさ、手軽さ」が正義です。

技術を軽視するわけでなく「ITにこだわると面倒臭く」なるだけだからです。

例えば

「WordPressを高速化してくれ」とITエンジニアに相談してみてください。

WordPressをGatsby.jsで静的サイト化すれば爆速化します!なんて言うITエンジニアが絶対にいます。

そのITエンジニアは続けてこう言います。

サイトは爆速化されますが「非IT系」はWebサイトに触れなくなります。

うちは「エンジニアしかいない」から良いんです。

こういう会社は「先祖帰り」したいだけです。

「自分たちにしか出来ない仕事」を増やしたいだけですね。

何より前提である「サイトが爆速化」されると言うのも絶対に達成されません。

僕のサイト「MOMOHUKU」と「Gatsby.jsを一生懸命に導入したWebサイト」でPageSpeed Insights(速度評価を比較)してみれば分かります。

ツール③:WordPressのプラグインは、とりあえず「UpdraftPlus」を入れる。

僕が尽く救われてきたプラグインを一つ上げるなら「UpdraftPlus」です。

「UpdraftPlus」だけで確実に幸せになれます。

しかも、無料です。

本当に申し訳ないことに「無料」で必要十分の機能です。

そろそろ、感謝だけの気持ちで「有料」を購入しようかと思っています。

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