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iPadならApexモバイルのキルレが「1.6倍」になる!

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Apexモバイルで僕のランクはダイヤ!
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ふる
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こんにちは!「ふる(プロフィール詳細)」です。 

 

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iPadは画面が大きくてモバイルゲームに不向きに思うかもしれませんが、完全に逆です。

少なくとも2022年8月現在「Apexモバイル」のプレイに適してる端末だと思います。

なぜなら、FPSゲームは“デバイスゲー“だからです。

こう言うと思いますか?

FPSゲームはお金をはたいて良いデバイスでプレイしましょう!
その方が確実に勝率が上がります!

違います。

デバイスはなるべく何が重要か?を抑えて、意図的に取捨選択しましょう。

何でもかんでも高いモノが良いわけではないからです。

次のうち、どのゲーミングデバイスを最重要視ますか?
1.モニター
2.ヘッドホン
3.マウス
4キーボード

先ず、モニターです。

今の所でゲームのパフォーマンスに最も影響するデバイスは“モニター性能”すなわち“リフレッシュレート”です。

しかも、モニターを改善した瞬間から劇的に改善します。

要するに、FPSゲームは”リフレッシュレート”が一番重要です。

注)当然、PCなどの本体性能(fps)がモニター性能(Hz)に合致する前提です。

さて、それじゃあApexモバイルはどうかと言うと?

同じく“リフレッシュレート”が最重要です。

もし「Apexモバイル」で最短で結果を残したいなら“ハイリフレッシュレート”でFPSをプレイするのが上達法です。

この記事では”Apexモバイル最短上達法”に“iPad”がベストデバイスになる理由について解説します。

“iPad”なら新調せずに誰でも持ってるデバイスなるので、ぜひ一度“iPad”で「Apexモバイル」をプレイしてみて下さい。

なぜなら、イントール直後の“iPad”の僕が数日で「ダイヤ」になるくらい劇的に効果がでます。

目次

iPadでプレイするだけで、キルレはiPhoneユーザーの「1.6倍」になる!

Apexモバイル シーズン2の僕のK/Dは「2.6」
Apexモバイル シーズン2の僕のK/Dは「2.6」

Apexモバイル シーズン2の僕のK/Dは「2.6」です。

もしiPhoneを使っていて僕のK/Dだったら「ふん、嘘じゃねーか」って思わないで下さい。

それは普通にあなたが上手い(上手すぎる)だけです。

iPadでプレイすればキルレは確実に大半のiPhoneより「1.6倍」になります(上がります。)。

画面が大きすぎて操作しづらいのなら、設定からキー配置などを変えれば良いだけです。

これが結論ですが、細かな理屈や、FPSゲーム攻略の知識を下で長々説明しています。

ぜひ最後まで読んで見て下さい。

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FPSゲームは”リフレッシュレート”のみが絶対的な指標!

引用:高いフレームレートがeスポーツに重要な理由 - NVIDIA https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce/news/what-is-fps-and-how-it-helps-you-win-games/
引用:高いフレームレートがeスポーツに重要な理由 – NVIDIA
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce/news/what-is-fps-and-how-it-helps-you-win-games/

ゲーミングを冠する高い「コントローラー」「キーボード」「マウス」「ヘッドホン」なんかより、コストパフォーマンスが一番高いのは「リフレッシュレート(画面)」です。

他のどんなゲーミングギアなんかよりも「リフレッシュレート(画面)」です。

上の画像はグラボメーカーでお馴染みのNVIDIAのK/D(キルレ)とfps(リフレッシュレート)の関係の調査報告です。

K/D(キルレ)とfps(リフレッシュレート)の関係

  • 60Hzに対して、120Hzは約1.6倍増し
  • 60Hzに対して、140Hzは約1.8倍増し
  • 60Hzに対して、240Hzは約2倍増し

FPSゲームは「リフレッシュレートゲー」と断言します

なぜなら、こんなに根拠ある客観的なデータは、他のゲーミングギアの性能評価に存在しないからです。

そして、iPadで「Apexモバイル」をやればキルレが1.6倍増しの根拠がこれです。

iPadのほとんどが120Hzの画面だからです。

そして、みんな「Apexモバイル」をiPhone(スマホ)でプレイするからです。



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「Apexモバイル」の大半はiPhoneユーザー!

日本人のiPhone率は「異常」と言われるくらい、みんな「iPhone」です。

iPhoneユーザーは、全体で「44.1%」とのこと。

この時点でも異常に多いのですが、さらに年代別に見ると、、、。

若年層の60%強が「iPhone」

  • 10代のiPhoneユーザーは「70.1%」
  • 20代のiPhoneユーザーは「57.0%」

「Apexモバイル」をやりそうな10代、20代は約60%強がiPhoneユーザーです。

さて、そんなiPhoneのリフレッシュレートはいくらでしょうか?

120HzのiPhoneは3機種だけ!

  • 「iPhone 13 PRO Max」
  • 「iPhone 13 PRO」
  • 「iPhone 12 PRO Max」

上の3機種以外のiPhoneはリフレッシュレートが全て「60Hz」です。

一般的に解像度が高いとリフレッシュレートは落ちるので、iPhoneはリフレッシュレートよりも解像度(画質)にこだわっているのだと思います。

ということで、今のApexモバイル界隈はiPhoneユーザー「60ヘルツ」基準で考えて良いわけです。



iPadプレイヤーからiPhoneプレイヤーは”止まって見える”ほど有利になる!

引用:高いフレームレートがeスポーツに重要な理由② - NVIDIA  https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce/news/what-is-fps-and-how-it-helps-you-win-games/
引用:高いフレームレートがeスポーツに重要な理由② – NVIDIA
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce/news/what-is-fps-and-how-it-helps-you-win-games/

FPSゲームは「敵が現れたらすぐ撃つ」とか反射神経で考えるよりも、ハイリフレッシュレートでゲームする方が簡単に勝てるようになります。

リフレッシュレートが高いとどのように見えるか?

意外と知らない方は多いですが。

高いリフレッシュレート(120HzのiPad)から低いリフレッシュレート(60HzのiPhone)は止まって見えるようになります(あるいは遅く移動しているように見えます。)。

上のGIFの通りですが、リフレッシュレートが低いほど動きが遅れます。

iPadで“あ、なんかこれチートかも”ってくらい効いてくるシーンがあります。

明らかに撃ち勝つシーン

  • 物陰での撃ち合い
  • 相手が物陰に引く瞬間
  • 一瞬の顔出し

上のシーンは、これオートエイムでもついてんじゃないか?って思うほど相手に弾が当たります。

そして、確実にキルできます。

相手は逃げようとしているのに、相手のモーションが明らかに遅くなるからです

騙されたと思って、iPadで撃ち合って見て下さい。



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