【2022年】Amazon「新生活SALE」でお得に買い物する方法④選

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2022年3月26日9時から3月29日23:59の4日間でAmazon「新生活SALE」です。

多くの方がこの期間中に高額な買い物をすると思います。

しかし、Amazonでの買い物は「Amazonポイント」のせいで一癖二癖あります。

きちんと理解しないで買うと1万円ほど「Amazonポイント(実質現金)」を取り逃すので、そんなAmazon「新生活SALE」に合わせて【お得に買い物する方法】をまとめて紹介します。

Amazonのポイント制度を隅々まで簡潔に説明していますので、ぜひ参考にAmazon初売りセールを制してみて下さい。

目次

Amazonでお得に買い物する方法④選

Amazon「新生活SALE」で買い物をする前に、Amazonでお得に買いものする方法を紹介していきます。おそらく、Amazon「新生活SALE」では思いの外、高額な買い物をされる方も多いと思いますので。

すぐ出来るので、要チェックして下さい。

Amazonでお得に買い物する方法

  1. 必ずAmazonポイントアップキャンペーンにエントリーする
  2. Amazonアプリを入れておく
  3. Amazonプライムに登録
  4. Amazonで買い物する前に「Amazonチャージ」

ざっくり言えば、Amazonポイントを制するものが、Amazonを制します。「Amazonポイントを効率よく貯めたり、支払い時にAmazonポイントを利用すること」で買い物がお得になる仕組みです。

1.2022年 Amazon初売り ポイントアップキャンペーン

かなり大きく告知されているので見逃しはないと思いますが、必ずAmazonポイントアップキャンペーンにはエントリーしてから買い物して下さい。下で説明しますが、Amazonポイントアップキャンペーンでは意外と簡単に【ポイント還元最大6%】で買い物できるようになります。

キャンペーン参加条件

  • Amazonポイントアップキャンペーンにエントリー
    エントリー期間:3/18(金)11:00~3/29(火)23:59
  • 合計10,000円(税込)以上の買い物をする
    対象期間:3/26(土)9:00~3/29(火)23:59
  • 次の3つの条件にて最大6%ポイント還元
    条件①:プライン会員+2%
    条件②:Amazonアプリで買い物+1%
    条件③:Amazon Mastercardで買い物+1%、最大+3%(通常買い物還元率+2%含む)

このAmazonポイントアップキャンペーンの旨味を最大限引き出すには、Amazonプライム会員への登録、Amazonアプリのダウンロードが必須ですね。ただ、両方ともかなりお得なツールなのでAmazonで日常的に買い物される方は入れておいて損がありません。

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2.「Amazonショッピングアプリ」を入れる

Amazonショッピングアプリ

Amazonショッピングアプリは無料アプリです。このアプリを通して買い物するだけで還元率+1%されたりするのは意外と知られていないんじゃないでしょうか?

無料アプリで「Amazonポイント還元率増加」の条件にもなりやすいので入れておいた方が良いでしょう。

僕は以前からAmazonショッピングアプリを使っていましたが、外出先で実店舗で買い物する際の価格比較用途で使っています。例えば、本屋に言っても、新書を買うよりもAmazonのマーケットプレイスの方が中古本がはるかに安い場合が多いので、本屋で実書を見てからAmazonで注文するのが多いです。

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3.「Amazonプライム」に登録する

Amazonを日常的に利用するならAmazonプライム会員になるのは必須でしょう。Amazonプライム会員でなければ、配送料が明らかに変わるからです。

Amazonプライム会員の配送特典

Amazonプライム会員の配送特典

明らかに月額500円のAmazonプライム会員は、月一回の注文配送で回収できると考えれば費用対効果が高いです。

Amazonプライム会員タイプ

Amazonプライム会員は値上がりしたと言われていますが、それは【月額会員】の場合で【年間会員】に支払い方法を変更すれば月々1,100円お得です。これもあまり知られていません。Amazonプライムの会員情報の確認はこちらから確認できます。

参考:Amazonプライム会員以外の公式サービス

Amazonプライム会員プラン以外で月額料金が発生するサービスもありますが、参考としてAmazonの月額サービスを記載しておきます。気になるものがあったらリンク先で確認すると良いです。

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4.「Amazonチャージ」で最大+2.5%ポイントGET

買い物する前にAmazonチャージで最大2.5%ポイントGET

何気にこれが大きいですね。そして、意外と知られていません。「Amazonチャージ」の還元率は、チャージする金額によって変わります。

「Amazonチャージ」のやり方

  1. 「Amazonチャージ」のページからチャージボタンを押す。
  2. 現金で5,000円以上をチャージする。
  3. コンビニ・ATM・ネットバンキングで支払う。
  4. ポイントを受け取る。

ネットバンキングが使えるので、基本自宅で完結ですね。

ポイント還元率( コンビニ・ATM・ネットバンキングでチャージ )

ポイント還元率(クレジットカードでチャージ)

Amazonチャージ
ポイント還元率
( コンビニ・ATM・ネットバンキングでチャージ )
Amazonチャージ
ポイント還元率
( クレジットカードでチャージ )

※注意すべきは、クレジット支払いでの「Amazonチャージ」かどうがでポイント還元率が変わります。

Amazonでまとまった金額で買い物するときは、コンビニ・ATM・ネットバンキング支払いで「Amazonチャージ」してから買い物する方が圧倒的にお得ですね。

例えば、9万円のまとめ買いだと?

  • Amazonチャージ:90,000円×2.5%=2,250円分ポイント
  • 最大+6%ポイント還元:5,000円分ポイント(最大5,000円還元のため)
  • 合計7,250円分ポイントGETです。

月間10万PVメディア「MOMOHUKU」を支えるツール3選

「MOMOHUKU」"月間10万PVメディア"にまで成長しました。

最近は"DX(デジタルトランスフォーメーション)"が流行りのせいか、、、「MOMOHUKUさんのWebサイトの運営ノウハウを知りたい。」とよく聞かれます。

誰もが知る東証一部の企業からも「コンサルしてほしい」と言われます。

表向きは丁重にお断りしていますが、ITコンサルなんか「ナンセンスなので絶対やらんわ」と内心では思っています。

僕がITコンサルに手を出した時は「よほど、この人はお金に困ってるんだな」と蔑んでみてもらって構いません。

後、ブログ運営に関する記事も書きません。

面倒臭いからです。

今の「DXの流れ」に一言いうなら?

興味ない。勝手にやってろ。

代わりに、このスペースでWebサイトで絶対に活用すべきツールを紹介します。

ここで紹介するツールがなければ、MOMOHUKUは「月間10万PV」にはならなかったと断言します。

ブログ運営に関する記事

貴重な情報を入れて「ブログ運営」に関する記事を過去に書きましたが、どれもアクセスが伸びませんでした。

ブログ運営に関する記事は巷に溢れ過ぎていて読み手からは全部同じ内容に見えるんだと思います。

かなり良い記事でしたが「全て非公開」にしました。

二度と公開しません。

とは言え、WPのエラー対策の記事などは上げています。

ツール①:WordPressテーマ「SWELL」なら「コンテンツ作り」に専念できる。

SWELLを使えば「コンテンツ作り」「3倍」は速くなります。

SWELLを最初から導入しましょう。

僕は「Webサイト運営が軌道に乗ったら」と考えて、100記事くらい書いたのちにSWELLを導入しましたが「最初から導入しておけばよかった」と後悔しました。

余談:Webサイトは「コンテンツファースト」

僕はWebサイトを「コンテンツファースト」で運営しています。

ちなみに「ITの専門知識をできるだけ使わない」ように心がけています。

非ITの人でも「学習コストなく運営できる仕組み」になるからです。

ITの専門知識を使うと"コスト"が発生する

  • コーディングすると"保守"が発生する。
  • 非IT系が一切触れなくなる。
  • 学習コストも発生する。

まぁ、こういう配慮をすると「舐め腐ってくる」のが非IT系ですが。

長い目で見れば「コーディング排除」は組織にとって確実に使い易いシステムになります。

まぁ「舐め腐ってくる非IT系」をきちんとシバき倒して下さい。

ツール②:レンタルサーバー「ConoHa WING」なら5分でWebサイトを構築できる。

「MOMOHUKU」は、レンタルサーバーに「ConoHa WING」を利用しています。

これから自分のオウンドメディアを立ち上げる方は「ConoHa WING」の利用をオススメします。

理由は「ConoHa WING」なら5分でサイトが立ち上がるからです。

余談:ITはシンプルさ、手軽さが正義

「コンテンツファースト」を心がけていると書きました。

同様にITは「シンプルさ、手軽さ」が正義です。

技術を軽視するわけでなく「ITにこだわると面倒臭く」なるだけだからです。

例えば

「WordPressを高速化してくれ」とITエンジニアに相談してみてください。

WordPressをGatsby.jsで静的サイト化すれば爆速化します!なんて言うITエンジニアが絶対にいます。

そのITエンジニアは続けてこう言います。

サイトは爆速化されますが「非IT系」はWebサイトに触れなくなります。

うちは「エンジニアしかいない」から良いんです。

こういう会社は「先祖帰り」したいだけです。

「自分たちにしか出来ない仕事」を増やしたいだけですね。

何より前提である「サイトが爆速化」されると言うのも絶対に達成されません。

僕のサイト「MOMOHUKU」と「Gatsby.jsを一生懸命に導入したWebサイト」でPageSpeed Insights(速度評価を比較)してみれば分かります。

ツール③:WordPressのプラグインは、とりあえず「UpdraftPlus」を入れる。

僕が尽く救われてきたプラグインを一つ上げるなら「UpdraftPlus」です。

「UpdraftPlus」だけで確実に幸せになれます。

しかも、無料です。

本当に申し訳ないことに「無料」で必要十分の機能です。

そろそろ、感謝だけの気持ちで「有料」を購入しようかと思っています。



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