●スーツに合わせる「Reebok インスタポンプフューリー Instapump Fury OG Shoes」

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会社によっては、ネクタイなしの会社があったり。スーツではなくて、よりラフな服装で出勤している方もいると思います。当然、ビジネスカジュアルの範疇として、中には、ジーンズを履いて出社する人もいると思います(僕もそうでした。)。

僕の会社用スタイルは、数年前からスーツにスニーカーで過ごしています。理由は、革靴が疲れるからです。当時、一回だけ試しにスニーカーで出社したところ、思いのほか、快適すぎたというのがあります。そんな僕が今回見つけたのが、よりデザインが洗練されているReebok「インスタポンプ フューリー Instapump Fury OG Shoes」です。

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1994年に初登場した奇抜なデザイン

振り返ると、Reebok「インスタポンプ フューリー Instapump Fury OG Shoes」は、90年代ハイテクスニーカーブームの代名詞です。デザイン、色使いが、極めて奇抜です。

デザイン・機能面ともに追求されておりポンプチェンバー(空気室)がアッパーの一部となることで、フィット感の向上と軽量化が実現された極めて合理的なスニーカーです。

見出し

発表が20年以上前とはいえ、現在でも魅力を感じるどころか、今だに時代の先端を走るようなデザインに驚きます。デザインが時代を越えた例といえます。

色については、本当にビジネス用途で購入のため、フォーマルな印象を与えるよう黒一色にしてます。よほど、スニーカーで会ってはいけない人以外は、このスニーカーでお会いしようと思います。まぁ、そもそも、足元なんか見ていないと思います。

黒一色の中でアウトソール(靴底)だけワンポイントカラーで濃青が入ってます。ポンプで好みのフィット感に調節できるスリップオンスタイルなので、リラックスしたい時はポンプで調節します。

ちなみに、僕は最寄り駅まで3~5分ですが、毎回ぎりぎりに家を出るのため、全力で駅まで走ります。その時の走り心地でいい靴かどうか見極めています。

サイズ感としては、Reebokの靴はワンサイズほど小さめに作られているので、ワンサイズ大きめのサイズを買いました。当然、Reebokのお店に出向いて現物で事前にサイズ感を確認しました。

以前からスポーツウェアを日常で着こなすスポーツ・カジュアルは流行っていました。例えば、アディダスの三本ラインのジャージです。最近は、デザインがますますスタイリッシュになっているように思います。背景には、デザイン・機能性・着心地が優れているからだと思います。完全に持論ですが、ビジネスシーンでもスポーツ・カジュアルのようなデザインが組み込まれていく気がしています。



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